バター貫通

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ぐちょんとは

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coppe - 9+10=10th Anniversary!
おらの友達のぐちょんくんとたく煮くんが参加したアルバムが出たらしいので、応援宣伝です。
自称火星人。目指せ人間国宝。鳴かぬなら家に帰ろうホトトギス。coppeさんのCDです。
竹村延和だのQ-bertだのミッキー猫だの、なんかスゴイメンツに囲まれて
「モ~・イクツ・ネルト・クリスマピ~」(ぐちょん)と「Ni-Symphony」(たく煮)という曲名で参加。
何がクリスマピ~か。竹村延和ナメてんのか。Q-bertナメてんのか。ミッキー猫ナメてんのか。

というわけで、今日は長年の盟友であり、自称ファンクラブ会長でもある私が
ぐちょんくんの曲の中でも、特に気に入ってるものを5個挙げてみます。
コラボの曲にもスゲーいいのが集まってますが、今回は避けときます。
ついでに「ぐちょん」名義じゃないやつも避けました。
あと、あまりに著しくネタモノなのも一応回避してみました。回避極です。
画像がないと寂しいので、イメージ画像を勝手に探してつけました。

ぐちょん曲には大雑把に分けて、3種類あります。
1:完全なネタモノ。いかにネタを選ぶか、使うかが全て。すげーバカっぽい。下品度∞
2:狂ったみたいに刻まれたビートに、メロが乗ったり乗らなかったり。下品度8
3:意外にも突如マジメになって、なぜか勤勉な印象を受ける曲。わりとメロウ。下品度1
いつも3を聞くと、「実はスゲェヤツなんじゃねぇか…」と一瞬ビックリしますが
慌てて1を聞くとホッと安心します。俺は中でも2のタイプが一番好きです。
曲名の後に、俺の主観ですが、いちおう番号でタイプを分けておきました。参考までに。

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■BMW(タイプ2)
1stアルバム「みんなのうた」に収録されている曲。と言いたいところですが
別途で個人的にもらった別テイク。アルバム収録曲はわりとドリーミーな展開ですが
こっちはこっちで超ドープ。思わず仁王立ちでゲリしそうな曲です。ホリデー!
イントロから思いっきりベース・パトロールって感じでブリブリ出ます。
音感なしと自負するぐちょんメロの中で、一際ちゃんと作れてるメロディが心を打ちます。

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■獅子座流星群(タイプ2)
ゲームのボス曲みたいなゴージャスでチープなメロディに、ドカドカビーツ。
この「ドカドカビーツ」ってのが中後期ぐちょんの醍醐味ですが、その中でもこの曲は
特にドカドカしてる。バタバタしてる。慌ててる。何かに追われてる。タッケテー!
アルバム「みんなのうた」に収録されています。

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■笑わない数学者(タイプ3)
みんな「海月」が好きと言う中で、どっちかって言ったら俺はこっちが好き。
題名のごとく、なんとなくプラネタリウムを連想するようなドリーミーな曲。
プラネタリウムホールの真ん中で「ウォーリーを探せ」を独りぼっちでやっているような
そんな気分になってくる、不思議な曲です。アルバム収録曲。

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■Kyonsi Bubbles(タイプ1&2)
キョンシーというより、ゴエモンに聞こえちゃう便秘ぎみの曲。
なぜかぐちょんの曲は一様に排便に例えたくなる、不思議な便意を持っています。
どちらかというとゲリタイプが多いのですが、こちらはなぜか便秘ぎみ。出ない。
ゲリ気味なのに便秘。そしたら外出先で出そうになって、家路を急ぐ。そんな曲です。
そんな気持ちが込められたり、込められなかったりしてる迷作。サバカンで公開してます。

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■七色いんこ(タイプ2&3)
ラスボスの曲みたいな展開で、かつサナダ虫級の太~いベース。
「海月」と「BMW」を足したような、道ばたで真っ白な象を見たような
宇宙人からうまい棒もらったような、持ち前の元気良さと美メロ好きを遺憾なく発揮した曲。
おそらく公開されたことないと思うけど、俺はこれ好きです。

なんか、ここ1~2年の曲ばっかり選ぶ結果になっちゃいましたね。
やっぱり全体を見てリミックスとコラボが半数近くを占めているのが原因でしょう。
今回、頑張って所持している曲はほとんど聞いてみましたが、疲れました。
やたらパワフルだから、ずっと聞いてると疲れる。これも大きな特徴ですね。
それに引き替え、久々に聞いたアンドウさんの「さらば青春」は死ぬほど癒された。
これからもとんでもねーしょーもねー曲をたくさん作ってもらいたいものです。

尚、ここに載せた曲で「俺こんなの持ってないよ!」という曲で聞きたいものがあったら
ぐちょんくんに直接頼んでください。たぶん、面倒臭がって、くれません。
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by vtk2 | 2006-02-15 00:06 | 音楽・催事・ゲーム

CMz

ダラダラ生活していて、更新するようなお話がありませんでした。
おもに「クレヨンしんちゃん」を読み返したりして、数日を過ごしていましたが、
もしかすると一度読んだクレヨンしんちゃんを読み返すという行為は
世界でも有数の不毛さだよな、と思って、33巻でやめました。

この間、チラッと置いておいた画像屋さん、改めていろいろ見ていると
「空耳」「国内」よりも、「CM」なるカテゴリーが実は一番すごかった!
どれを開いても思わずニヤケたくなる、懐かしさ満載のCMばっかり。
特に気になったのをいくつかピックアップしておきます。

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ゼルダの伝説(GB)
昔、躍起になってネット上を探し回った大好きなCMがこんなところに!
変な人形劇風の演出が最高にファンキーなこのCM、いまだに全部歌えます。
ゲーム画面も、初代お弁当箱サイズゲームボーイで泣ける。

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ハウス・ハッシュドビーフ
「アラこんなところに牛肉が」で始まる、俺の世代には(おそらく)お馴染みのアレ。
いまだに「ハッシュドビーフ」を使ったことがない俺が、こんなにもハッキリ覚えてるのも
このCMの質の高さ(というか覚えやすさ)を表しているでしょう。
ただ、俺の記憶では歌詞の最後が「こんなにおいしく~」じゃなくて
「デミグラスソースが決め手なの」な気がしていたけど、もしかしたら途中で変更したのかな。

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コイケヤ・ドンタコス
懐かしいメキシカンなあのCM。この曲をぐちょんにリミックスしてほしいですね。
「ウレシー!モウスグ!ドンタコスがタベレルー!」の言い方もすげー懐かしい。
ドンタコスッタラドンタコス!ドンタコスッタラドンタコス!

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カップヌードル5
カップヌードルシリーズは、シュワちゃんの出てるものや、永瀬が出てるヤツなど
かなり懐かしさを掻きむしるネタが多かった中、一番フイをつかれたのがコレ。
ハングリー?カップヌードル!のコピーは本当ナイスだと思う。

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謎の詰め合わせ4(5/8チップ + カレーの王子さま)
5/8チップは、なぜかいつの間にか消えていた名お菓子として俺の心に残っています。
このCMも覚えているんですが、できれば人間が「はちぶんの~!ご~!」って言いながら
人文字を作るCMの方が欲しかった。贅沢は言えませんけどね…。
カレーの王子さまは、今回久しぶりに見てみて、この曲の方が気になりました。
ダサダサなシティポップス臭、特にラストで「カレーの王子さま」って言うところの
男性ボーカルの歌い方はモロ俺のツボです。
「おいシーズン、おいシーズン」とか言っている謎の歌詞もかなり気になります。
画像の頭で一瞬見えるドラゴンボールのゲームが泣ける。


ここに挙げたのは本当に一部で、他にも名作シリーズがいっぱいあります。
ここの管理人さんは本当センスいいな、と思わずにはいられません。
たぶん年代もかなり近いと思います。ツボが近すぎる。
ここにもないCMで俺が探してるのは、昔のフジテレビのCMで
「ホマホマホ!ホマホマホッホ!ホマホマホ!  ホント、フジテレビ」
っていうやつ。ドラキュラとかフランケンシュタインとかが出てたヤツで…。
もし見つけたって人がいたら、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
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by vtk2 | 2006-02-14 12:06 | 豆知識・小物・他

好きなネーミングセンス=村さ来

イワシのコメントを読んだ瞬間は「このまま漫画で突っ走るだけ!」と思ったんですが
ちょっと新年早々読み過ぎて、何読めばいいか分からんようになったので
ツタヤに突っ走りDVDを数枚借りてきて、観てたりしました。

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ショーシャンクの空に
ちょっと必要があって久しぶりに見ました。
この映画は、俺がいわゆる「ベスト5」みたいのを作ったら、たいてい名を挙げる映画です。
俺の初期衝動的なネタのひとつで、最初に見た小~中学生くらいの頃に、あまりに好きすぎて
あまりに観すぎて、結果、飽きてここ数年まったく観なくなってた映画です。
でも、久しぶりに観ると辛抱たまらなくなった。正直勃起した。心が勃起した。
内容説明しだすと、いろいろネタバレちゃうと思うんで、あえて中身については触れません。
青く透き通る太平洋、真ッ赤なボディのオープンカー、あのシーンは本当にいい。
観たことない人、特に心が折れそうになってる人にぜひ観てほしい作品です。

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海猿
とある人が「おもしろ~い」と言っていたので、ついつい仏心から騙されて観てみました。
特に言うことは何もなく。俺が”燃え”オタクであることを差し引いても、まあまあってレベル。
ムラだらけの映画ですが、青い海と青春、ついでに命の話がされてりゃ、まあまあと言うしかない。
ただ、俺はこの映画を観て、ずっと心に抱えていたひとつの思いを吐き出すことができた。
シムラって伊藤英明に似てる!」(身内ネタ

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トータル・リコール
シュワちゃん主演のB級SF映画。
火星やら、ミュータントやら、シュワちゃんやら、B級臭プーンしててグッド。
上に挙げた要点が、そのままターゲット層になってるからすごい。
シュワちゃんが観たい、火星とかミュータントとかの映画が観たい、B級が観たい
この3つの想いをまさに胸に抱えてる!タマラン!って人にぜひお勧め。
期待を裏切らない分だけ、過不足なく火星ミュータントシュワB級な映画が飛び出てます。
それ以外の人、つまり一般の方は「海猿」観た方が無難。

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小ネタ:ファンキーモンキーベイビーズそのまんま東へ
タウリンのライブに行った時にトリをつとめていたタウリンの先輩(たぶん)。
デビューした、との話は聞いていたんだけど、ツタヤでかかっててビックリした。
これ、ライブでやってた曲だね。タイトルは「スニーカー」とかだった気が…?
全然「スニーカー」のが合ってるのに、なんで東に。なんでそのまんま東に。
モロJPOPヒップホップ(nowbodyknows+みたいな)だけど、俺はこれ気に入ったよ!
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by vtk2 | 2006-02-08 11:10 | 映画・アニメ・テレビ

古屋誠意ね

さすがに漫画読み過ぎて頭おかしくなってきてる気がします。
ここに書いてないもんも読んだりしてるのも合わせると、
今年入ってから平均一般男性の1年分をゆうに超える量を読んでそうです。
それにしても、もういい加減「寄生獣」読み直すのやめろよ、俺。

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曽田正人capeta
め組の大吾」「」と俺の血を熱くさせてくれた作者の現行作。
消防士、バレエ、ときて今度はレーサーです。相変わらず熱いセレクト。
さすがに前に2作読んでると、「また同じだ!」と思うところがポツポツと。
天才が不遇な立場からのし上がってく、その調味料と調理法は毎回変わらない。
あとは具材と盛りつけ方が毎回ちょこっと違います、という感じです。
それでも毎度ちゃんと読めるからすごいですね。誠意があるというか。
毎回同じことを言ってるような作家でも、「次も読みたい!」って思わせられるのは
やっぱり何か誠意があるかどうか、感じられるかが大事なのかもしれないですね。
俺にとってこの作者は、誠意の人。誠意見せてください。

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新井英樹キーチ!!
The World Is Mine」(以下TWIM)の作者の現行作。
ていうかキーチがほとんどモンちゃん、モンちゃんの少年時代。口数は多いけど。
でも、この人はサブキャラがすごくいい。TWIMのトシ、今回は甲斐くん。
TWIMは、トシの顔の変貌ぶりに焦点をあてて見ていくのも面白い、というくらい
トシが光っていました。甲斐くんは…まあ、ハナから悪人づらだからな…。
内容…といっても、いまひとつ文字に起こしにくいストーリーですが、とりあえず
今はキーチと甲斐くんの同級生の少女が親父に売春されていることを起点に、
街を動かす大物たちへと制裁(ともちょっと違うんだけど…)していく感じです。
この作者の「宮本から君へ」もすごく読んでみたい。全然見かけないけど…。

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■古屋実「シガテラ
稲中」「僕と一緒」「グリーンヒル」「ヒミズ」と、なんだかんだと
全部いちおう読み続けてる古屋作品、今回も結局読んでしまいました。
この人の作品って結局似たりよったりなんですね、たぶん稲中からずっと。
そりゃ絵は格段にうまくなってるし、ストーリーも展開も毎回違うんですが
なんかいつも読み終わった時に感じることは同じ。何って言われても困るけど。
あと、目充血させて叫んでるような時の顔とかセリフがいちいちカンに障る。
これムカつかせようとしてやってるのかなあ…。だとしたらまんまとハマってます。
もうこの人の次の漫画は読まないかもしれない…そう思いながらも読了。
もしかしたら俺は、最初からあんまり好きじゃなかったんだろうな、この作者。

次回こそ漫画以外のこと書く!やりすぎた!
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by vtk2 | 2006-02-05 17:50 | 漫画・小説・雑誌

犬とピアノ

今日は学友とテニスに興じてきました。この時期に。この大事な時期に。
でもいいんです。モットーは「よく遊び、よく遊べ」。アンチテーゼです。
そんな今日も、めげずに漫画を読みました。

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■外薗昌也「犬神
惜しくも「寄生獣」になり損ねた漫画。でも、予想よりいいセンいってます。
人類の淘汰、アダムとイヴ、裁断者としての犬神、とまあ、いいアイテム揃ってます。
寄生獣と違うのは、淘汰が行われてしまうというところでしょうか。
全体的にスッキリしてはいるんですが、とにかく色んな部品が足りない印象。
目に付いた大きいところで言えば、アダムとイヴの描写はあまりに不足してる。
”読み取らせる””想像させる”ってのは手法としてはアリだと思ってるんですが、
分かるだけの手がかりは多少の過はあっても不足してちゃ困ります。
アフタヌーンの漫画って、なんかこういうの多くて苦手ですよ。しょんぼり。
って、単に俺が”読めてなかった”だけな話なのかもしれないですよね。しょんぼり。

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さそうあきら神童
当初、そこそこ話題になっていたような記憶があったので読んでみました。
天才的な才能を持つピアニストの少女と、凡才(最初は)ピアニストの青年のお話。
”出会った時に聞いた水の音だよ”なんて、俺の好みなワードは出てきたりするんですが
なんだろう…。結局最後まで全然おもしろくなかった…。絵も全然好みじゃなくて…ううぅ。
正直、最後まで読むのがちょっとしんどかったくらい。久しぶりにハズレひいた。イテテ。
作者はこの後「トトの世界」とか「コドモのコドモ」とか出していて、そこそこ人気?みたいですが
トトの世界」も一応読んでみたんですが、やっぱり俺の好みの作家ではないようです。
やっぱ「一部で話題!」みたいなのは、あんまり真に受けちゃいけませんね、反省。
でも↑の画像見ると、いろんな賞とかもらってるみたい…。フーン…。

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二ノ宮知子のだめカンタービレ
「神童」でピアノ漫画はもういいよ…と思ったんですが、そういえば最初チョコッと読んだまま
ずーっと放置し続けていた話題作”のだめ”を忘れていたことに気づき、一気に最新刊まで。
いやー、こりゃいいですね!そりゃヒットするわ。面白くてナゴム音楽ラブコメなんてさ!(意味不明)
女性誌感がないわけじゃないけど、そんなに気にならない程度でした。一般男性も安心。
イヤなキャラもいないし、鬱なもどかしさもないし、安定してるし、これなら多い日も安心ですね。
先が楽しみでしょうがない!みたいなのじゃないけど、単行本単位で読んでいきたくなりました。
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by vtk2 | 2006-02-03 00:57 | 漫画・小説・雑誌